常識ごと変える。
Make your daily life smarter.
企画から実装、運用まで。AIエージェントを開発の中心に据えた体制で、 これまで数ヶ月かかっていたものを、ご相談から3日で動く形にしてお見せします。
作れる量が、
会社の限界を決めていた。
「人手が足りないから作れない」「見積もりが高いから諦める」—— ソフトウェアの開発コストは、長いあいだ企業の意思決定そのものを縛ってきました。
私たちはその前提を捨てました。設計・実装・テスト・レビューの各工程にAIエージェントを常駐させ、 人間は「何を作るべきか」の判断に集中する。結果として、同じ予算のなかで試せる回数が、桁で変わります。
デイスマートは2021年の創業以来「日々の生活をスマートにする」を掲げてきました。 AIは、その理念を実行に移すためのいちばん強い道具です。
令和3年3月3日
東京・大阪
動くものをお見せするまでの目安
資本金
つくるものは違っても、
速さは変わらない。
受託開発からAIエージェントの実装、サイト制作、社内内製化の支援まで。事業のどの段階からでもご相談いただけます。
AIプロダクト開発
AI Product Development
要件の整理から設計・実装・リリースまでを一気通貫で担当します。設計・実装・テスト・レビューの各工程にAIエージェントを常駐させた開発フローにより、仕様変更にも短いサイクルで追随。「作れる量」がボトルネックにならない体制で進めます。
- 社内管理システム・基幹業務システムの新規開発と刷新
- 予約・決済・顧客管理を含むWebアプリケーション
- 既存システムの引き取り・リファクタリング・保守
AIエージェント・業務自動化
AI Agent & Automation
問い合わせ対応、書類作成、データ集計、検品チェック——「人がやらなくていい仕事」をAIに寄せます。自社データを参照するRAGの構築から、既存の基幹システムやSaaSとの接続、運用後のチューニングまで対応します。
- 社内ドキュメントを参照するAIアシスタントの構築
- 問い合わせ一次対応・見積書作成などの自動化
- MCP連携による既存ツールとのエージェント統合
Webサイト・LP制作
Web & Brand Site
デザインから実装、公開後の計測設計まで。テンプレートに寄せず、その事業がいちばん伝えたいことが最短で伝わる構造を一から設計します。表示速度とアクセシビリティを落とさないまま、記憶に残る表現を実装します。
- コーポレートサイト・採用サイトの企画と制作
- 成果から逆算したランディングページ
- 更新体制の設計(ヘッドレスCMS / 運用代行)
AI内製化支援・研修
Enablement & Training
外注し続けるのではなく、社内で作れる状態をつくる支援です。AIコーディング環境の導入から、運用ルールづくり、情報セキュリティのガバナンス設計まで含めて伴走します。個人向けのスクールも提供しています。
- AIコーディング環境の選定・導入・社内展開
- エンジニア/非エンジニア向けの企業研修
- 生成AI利用における情報セキュリティコンサルティング
その手作業、いくら払っていますか。
毎月の繰り返し作業を金額に直すと、たいてい想像より大きくなります。御社の数字を入れて、どれだけ削れるか確かめてください。
Your numbers
デイスマートなら、年間コストがこう変わります
¥7,200,000
いまのコスト
¥2,160,000
自動化後にかかるコスト
- 削減額
- ¥5,040,000/ 年
- 月あたり ¥420,000
- 削減時間
- 1,680時間 / 年
- 正社員 0.9人分の工数
※ 入力値をそのまま掛け合わせた試算です。実際の削減幅は業務の内容によって変わります。どの作業がどこまで自動化できるかは、初回のご相談で切り分けます。
この金額が本当に浮くか相談する→資料ではなく、動くものから話す。
提案書を何往復もするより、触れるものを早く出したほうが確実です。プロトタイプを起点に、方向性をすり合わせながら進めます。
- 01最短即日
ヒアリング
何を作るかより先に、何を解決したいかを伺います。現在の業務フローと数字を見せていただくところから始めます。
- 023日
プロトタイプ
提案資料ではなく、触れるものを3日でお出しします。ここで方向性のズレを潰しきってから、本開発に入ります。
- 032週間〜
開発・実装
短いサイクルでリリースを重ね、毎回動くものをご確認いただきながら進めます。途中の方向転換も前提に設計します。
- 04継続
運用・改善
作って終わりにはしません。公開後の数字を計測し、次に何へ手を入れるかを一緒に決めていきます。
道具は、目的から選ぶ。
流行っているからではなく、そのプロジェクトで最も確実に動くものを選びます。以下は主に扱っている技術です。
Language / Framework
AI
Infrastructure
Design
まず、壁打ちからでも。
「こういうのって作れますか?」の段階で構いません。 技術的に実現できるか、どのくらいの規模になりそうか、その場でお答えします。



